通訳メゾッドを応用したシャドウイングと速読で学ぶ中国語通訳会話

最近、近所にイオンモールが出来たのでウォーキングをかねて行っています。
モールの中に入っている本屋を見て、無印・ユニクロとお決まりのコースをめぐって、食材などを仕入れて買えると大体2時間くらい。
週末の気分転換と思えば・・・まぁまぁかな。

そこで見つけたのが、これです。
『通訳メゾッドを応用したシャドウイングと速読で学ぶ中国語通訳会話』
(長谷川正時・長谷川曜子/著 スリーエーネットワーク)

ここ数年来、中国語の学習書の種類が格段に増えました。
5~6年前までは本当に少なかったし、あるものといえば初歩の初歩のものばかり。
その初歩を卒業して次のテキストを見つけようと思っても、次がなく本当にテキスト探しには苦労しました。
それがいまやニーズに応じてさまざまなものがあります。
(それが自分に合うのかどうかは別の問題ですが)

今回は書店で『中国語ジャーナル』もしくは『聴く中国語』を久しぶりに買おうかな、と思っていったのですが、
結局これにしました。
選んだポイントは

1.音源があること
2.ピンインが書いてあること
3.内容が比較的一般的であること

CDですが・・・中国語ジャーナルなどは車で聴いていたのですが、これに限っては漫然と聞き流すよりキチンと聴いたほうがいいような気がします。

ピンインもはずせないところです。一つ一つの単語は言えても文章になり、ある程度のスピードで話そうと思うと四声が揺らぎます。

内容も特殊すぎると応用しにくい・・・という理由です。

聞き取りが出来るなら完璧ですが、そうでなくても書いてある文章が辞書無しで理解できれば、問題なく挑戦できそうです。
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