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中国近現代史

こんばんは。
台風ですが、おかげさまで何も被害なく通り過ぎてゆきました。
会社も今回は浸水することはありませんでしたが、東海豪雨のときに決壊した川は危険水位にかなり近くなっていて、さらに雨が降り続けていたらどうなっていたことか・・・・。
通勤時には落ちた看板、倒れた木などを目撃し、改めてすごい台風だったのだなぁ、と思いました。

そんな一週間が終わり、今週は3連休です。
台風が過ぎて急に秋が深まった感じがして栄に買物に出ることに。
すでに12年使い続けた眼鏡を新調し、かかとが磨り減ってどうにもならなくなった仕事用のパンプスとローファー、GAPでカーデガンとセーター・・・。
明日は眼鏡を受け取るついでに本屋さんを回りたいと思います。

アマゾンで購入することが多くなりましたが、本屋をのぞくのも好きな私。
本屋さんに入ってしまえば軽く1~2時間は出てきません。
先日の郁達夫がらみで、中国の近現代史・・・概ね20世紀全てをカバーするあたりの歴史の知識が無いなぁ、と思っていました。
中国史の本はいくつか購入しているのですが、どういうわけか近現代史は一冊もなく。
我ながら「どういうわけだろう」と思わないでもない。
この時代に関連する本はほとんどが作品でした。
反対に古典関係は逆。
作品は少なく、新書がほとんど。
ちょっと偏っています。
ですから、狙いとしては民国~中華人民共和国の期間・・・さらに欲を言えば清末から分かるようなものがあると良いなぁと思っています。
掘り出し物が探せたら、またご紹介したいと思います。
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