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シルバーウィーク以後

9月も今日を入れて後4日。
シルバーウィーク以後、時間に余裕があるのでのんびりと過ごしています。
翻訳の合間に本を読んでいますが、竜馬がゆくは8冊読破しました。
何度も読んでいるので、さくさく読めました。
休みの日は朝7時ごろに起きて掃除・洗濯をして朝ごはん、10時ごろにぶらぶら歩いてスーパーへ。
お昼を食べたら30分ほどゴロンとなって、それから読書、翻訳などなど。
途中、洗濯物を取り込んだり3時にお茶を入れたり。
そうこうしている間に、夕飯の下ごしらえなど。
18時には早めの夕飯・・・となると20時にはすっかり片付いてしまいます。

以前はあれもこれもと休みの日はいろいろ詰め込んでしまっていましたが、もう少し元気になるまではこのペースでいこうと思います。
でも10月には団十郎と仁左衛門の顔見世があるし、実はオペラ座の怪人も見たいしでウズウズしているのも正直なところ。
来年は受験も終わっているので、多分気持ち的に落ち着いていると思うので来年こそは顔見世に行きたいと思って今年は我慢。

竜馬がゆくの次は何を読もうかな。
当代の翻訳でまだ最後まで読めてないのが2作品ほどあるのでそれに取り掛かろうか、それとも他のにしようか・・・。
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コメント
★POKOPEN先生

お久しぶりです。
長い間、放置していたブログにお越しくださりありがとうございます。
記憶違いだったら申し訳ないのですが、先生と名古屋でお会いしたときには将に改修中だったかと・・・。
今はちゃんと見られました。

本については教えてくださり有難うございます。
ご紹介いただいた本は、幸い名古屋の鶴舞図書館にありました。
機会をみて行こうと思います。

郁達夫は短編なので比較的読みやすく感じます。
「創造社」の名前を見たので、大学のテキストを引っ張り出しています。
2009/09/28(月) 19:38 | URL | piaopeng #-[ 編集]
お久しぶりです。
郁達夫の「沈淪」の碑、以前は豊田講堂の改修中で見られませんでしたが、今は見られるのですね。
名古屋時代に関しては、稲葉昭二『郁達夫:青春と詩』という本(東方書店、東方選書版)に詳しいです。もう四半世紀以上前の本なので、買うことはできないようですが…。
いまちょうど長編の郁達夫論を書いているところです。愛着に値する作家だと思います。
2009/09/27(日) 22:58 | URL | POKOPEN #-[ 編集]
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