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こんな感じで。

勉強歴だけは長い中国語。
今年はこれまでお世話になった先生から離れて、新しい環境を求めることにしました。

つまるところ勉強した先に求めるものは何かな、ということなのですが。
改めて考えてみると、やっぱりホンヤクかなぁ。何度も自問自答していることなのであまり変わりません。

新しい環境・・・って、探すたびに思うけど、どれもこれも高い。
ある語学スクールはインターネットクラス(名古屋に中国語の翻訳だけを教えるところは有りません)でも通学と同じ額とるし。
あと、やはりブンガクと関係のあるものがやりたいなぁと思うと、これまた皆無・・・と思われましたが。
あった!4回コースで短編小説を翻訳するインターネットクラスが!

自分の欠点は飛ばし読み、推測読みが多いこと。
自分で楽しむだけだったら、(自分さえ良ければ)これでもまぁいいのですが、マジメにやるにはココを乗り越えなければ。
文法がガタガタなんだと思います。

そういえば講談社の辞書の3版がでて、買いなおしたのが2011年。もう3年も経つのに辞書が買ったばかりのような美しさを留めています。
電子辞書の頻度が高まったとか、iPadを使うようになったとか、いろいろ理由も無いでもないですが、やっぱり辞書引いてないんだなぁと思い、反省しています。

それにしても安価で勉強できる手段はないものかなぁ。
愛知大学の孔子学院もいいけど、仕事を持っている身では、なかなか時間が合わない。
民間の語学教室はいいところに当たったためしがない(当社比)

でも、今年は辞書を引くぞ。ここ数年、辞書も一新したんだから。

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中国のキンドル本を購入するには?(結局ダメみたい)

【FBと記事のコピーです】

久し振りにAmazon中国で本を物色。3冊ほどピックアップして購入手続きをしたら送料が相変わらず莫迦みたいに高い!
本3冊の価格が1000円足らずなのに対して、送料が5000円くらい。
1冊2000円と思えば、こんなもんか、という気もしないでもないけれど、定価知っちゃうとな。
中国書籍を扱う他の本屋では取り扱い価格に既に中国からの送料もしくは手数料などを添加しているのか、やっぱり変わらない程度の価格設定になってました。

そういうわけで、次に考えたのは電子書籍での購入・・・だったんだけど、我がiPadにはダウンロードできません、ときた。
どうしたら買えるんだろう、と思ってグーグル先生に聞いてみました。
まず、キンドルのアプリを日本用と中国用とに分けなければならない(紐付けされるアカウントが違うため)
・・・が、iOSの仕様で1ユーザーでアカウントの違うアプリは入れられない(第一のハードル)
では、端末を変えて(キンドルかネクサスなど)Amazon中国のアカウントでアプリを入れることにしたら?・・・中国大陸、香港、マカオ、台湾、アメリカ、カナダ、タイに住所があるアカウントと利用できない(第二のハードル)

まぁ、そう頻繁に買うわけでもないとはいえ、残念。
大げさだけど、ネットにも国境があったか、と思った次第。
他の国のAmazonはどうなんでしょうね。例えばアメリカなんか。利用したことのある人、教えて。
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