簡体字で?

皆様 こんばんは。
今日はこのような記事のご紹介です。

自分だけのメモ書きなら、中国の簡体字を使ってみよう

・・・・確かに私もメモで簡体字を書いてしまうことがあります。
意識的に、というよりは咄嗟に、ですが。

確かに早く書けて便利かもしれませんけど。
いちいち調べて新しい文字を覚える閑があったら。
別のことに時間を使ったほうがいいかと思います。
意識的にやるほどのことでもないかと。
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ホームベーカリー

皆様 こんばんは。
なんか分からないけど、毎日毎日は飛ぶように過ぎていきます。
前回の記事は、まさに「ある一日」だったんですけど。
久しぶりに、自分が今何をしているのか、何をするべきかが分からない感じがしたので。
覚書のように書きましてございます。

次の日、自分のブログを見て・・・思ったこと。

・・・なんとシンプルなスケジュールなのだろうか・・・。

睡眠、家事、仕事、翻訳しかない。
なのに、なんでこんなに落ち着かないのかと。

で、分かったんですよ。
座って、何かをしようと思うと育ち盛りの「腹減った攻撃」がやってくるということに。
そう、これこそが私のプライベートを波立たせる元凶だと。
簡単に準備できて、できれば常備できて、バラエティー豊かな何かがあればいいのだと。

よし、ホームベーカリーを購入しよう!!

なぜ、ホームベーカリーか?
★パン種に、野菜などを混ぜれば、栄養的にいい。
★サンドイッチが出来ればお弁当にもOK
★どうにも無くなったら、とりあえずトーストを齧らせておけばいい。
★無くなってもわざわざ買いに出なくてもいい。
・・・などなど。

そういうわけで、相棒と息子に「ホームベーカリー、買っていい?」とお伺いを立てたところ。

息子が言いました。
・・・あのさ~、日常的にパンを作る人が、手間を省くために買うんなら俺も反対しないけどさ、
ママって、そもそも料理嫌いじゃん。そんな人が『これから頑張るから』と決意して買ったところで
すぐ使わなくなるって。無駄、無駄。

・・・と、冷静なご意見。
そういうわけで、見事に言い負かされ、未だ購入できず。
彼を説得できるいい理由は無いものかと思案中です。

ある日

ある一日。

AM6:00前 起床
 二人分のお弁当作り
 朝食作り
 掃除・洗濯
 身支度・鳥の世話
 (因みに私の朝食は珈琲だけ。台所でマグを片手に家事をする)
 
AM8:00 出勤
 仕事
PM0:00 お昼休み
 家に戻り夕飯の下ごしらえ・・・をしながら、昼食。
PM1:00 出勤
 仕事
PM6:00すぎ 帰宅
 洗濯物の片付け
 夕飯作り
 夕食
 後片付け・洗濯
 入浴(読書タイムでもある)
 
PM9:00
 翻訳もしくは勉強
 途中、子供に夜食をあてがう
 学校からの手紙などに目を通す
AM0:00
 息子が寝たのを見届ける
 日常の雑事
AM1:00前
 就寝

・・・次の日に続く
 

学生時代の財産

皆さま こんばんは。

先日、現役大学時代に所属していた合唱団の定期演奏会に参加してきました。
今回は40回の記念演奏会ということで、OB・OGも出ませんか?と声をかけていただきました。

月に数回の練習を重ね。。。(出られないことも多かったですが・・・)
迎えた当日。

・・・いや~、感無量でした。
曲は現役時代に歌ったことのある

伊勢志摩(峯陽:詩 小林秀雄:曲)

通し練習の時には、作曲家の小林秀雄先生も指導に来てくださいました。
(小林先生は指揮台に上った瞬間、すごいオーラと迫力でした。さすが!!)

当時と違ったことといえば。
20年前は曲の意味が理解できるほど大人ではなかったということでしょうか。

それから、何十年も経っても集まれるということは、それだけでも幸せなことだと。
仕事や健康・・・いろんな意味で余裕が無ければ出られないでしょう。
こんなことも現役の時には考えもしませんでした。

でも、何年経っても変わらなかった物も沢山。
思う存分楽しませてもらいました。

・・・こう来たか。

皆様 こんにちは。
今日の名古屋は天気も良く。
布団干しにはぴったりです。
空気が乾燥しているので、自慢のもち肌が悲鳴をあげておりますが(←嘘)

で、仕事でございます。
半年前に物別れに終わった会社との交渉後。
会社からは「半年を持って契約を終了とします」といわれて。
すっかりその気で準備をしておりました。
幸い、太っ腹な旦那のおかげでしばらくは休めそうでしたし。
実家の母も長年放置されていたので、私の体が空くのを待っていたような雰囲気でしたし。
翻訳も始めちゃったし。

そうしたら、先日「契約を継続してもらえないだろうか」という会社からの提案が。
正直、びっくりしましたよ。
さすがに会社も半年前のことを忘れてはいないのか、開口一番。
「次、決めましたか?」

上述したように次を決めるも決めないも・・・という状況でしたから。
「決めてませんが・・・」

でも、私一人の気持ちで決めることも出来ませんし。
正直なところ、素直になれない部分もあるので一旦家に持ち帰りました。

で、考えたこと。
どんな理由があるにせよ、このご時勢、声をかけてもらえるだけでもありがたい。
今回の契約も有期であり、いつでもクビをきられる状況であることには変わりないが、
仕事内容も待遇も変わらないということなので、それに不満はない。
もちろん、正規雇用への転換については気長に交渉してゆくつもりだけど。

それを踏まえて、「半年前のとおり、正規雇用への転換という希望は捨てていません。それを理解していただいたうえででしたら、今回のお話、ありがたく受けさせていただきます」と返事をしました。
どこまで理解していただけたか分かりませんが、会社からも「よろしくお願いします」との返答をいただきました。

でも、あてにはしません。
この希望は、私の個人的な希望に過ぎないので。
理由も聞きませんでした。
理由を聞いてしまうと、勝手にいろいろ考えて動けなくなるのタイプなので。
とにかく、希望は伝えてあるので半年後の判断をするのは会社の仕事。

そうして、とりあえず4月以降が決まって思ったのですが。
改めて固定給があるというのはほっとするものなのだなぁ。
私などは食・住は保障されているのに。
今回、失業の憂き目にあった方たちの不安はいかばかりかと、改めて思います。

なべやきうどん

皆様 こんばんは。

先ほど、夫が本を読みながらくすくす笑っているので。
「気持ち悪いなぁ」と言ったところ。

夫「ねぇ、なべやきうどん、って知ってる?」

私「何をおっしゃる。知っているに決まっているではないか」

夫「へ~。でも君の知っているのは赤味噌の、でしょ?」

私「他にあるの?」

・・・よくよく聞いてみると。
世の中で「鍋焼きうどん」と称されるものは。
おしょうゆ味、なんだそうです。

実は、今の今までそんなものが存在するとは知らなかった私。
一人分の土鍋で食べるうどんが。
おしょうゆ味だったら。

軽くショックかも・・・。

どんぶりで食べるうどんはお醤油のイメージなのに。
器が土鍋に変わるとやっぱり「味噌煮込み」

そういえば、実家の母は「味噌煮込み」のことを「鍋焼き」といっていたな。
彼女は長野出身なので味は父に賛同しつつも名称は変えなかったのかも。

それにしても、土鍋でお醤油味か・・・イマイチ、パンチが足らないかも。

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