てぐすねを引いて・・・。

皆様 こんにちは。
今日は会社にお休みをいただき、実家で店番をしていました。
実家は店をしているのですが。

父は高校時代の友人数名と男ばかりの旅行。
列車で温泉です(前日は友達と電話でお酒とつまみの算段をしていたそうです)

一人留守番の母。
・・・まぁ、一人で店番が無理なほどの店ではないのですが。
一日中一人だとトイレにもおちおち行っていられないってことで。
私が呼ばれました。
夜、一人はどうかなぁ・・・と思っていたのですが、母は母で友達を呼んでおり。
店を閉めたら女同士で楽しくやっていることと思います。

店には父が書類を書いたり、帳面などをつけるための机があります。
お客さんが来ないときはそこで翻訳の続きをしていました。
オフラインなので、はかどること、はかどること(笑)

帰り際、母が。

あなたの身体が空いたらまた頼むわ。

・・・私が働いているときはこういうことは一切言ったことがなかったので。
もしかしたら、「待ってた?」と思うのは私だけではないはずです・・・(笑)
スポンサーサイト

にっぽん虫の眼紀行 中国人青年が見た「日本の心」

皆様 こんばんは。

お風呂読書でようやく読み終えた本を紹介します。

にっぽん虫の眼紀行 中国人青年が見た「日本の心」
(毛丹青/著 文春文庫 2001年)
文庫版は2001年発行ですが、単行本は1998年12月に発行されました。
なぜ、このようなことを書くか、というと、1997年1月に神戸の地震があって。
当時の心境をリアルタイムにつづったものもあるからです。

毛丹青さんとは2度ほど同じ場に居合わせたことがあります。
両方とも大学の行事で毛さんは通訳として会に参加されていました。
そのときから、こういう本を書いていらっしゃるということは知ってはいましたが。
実際に読んだことは無く、遅まきながら読んでみることにしました。

ところでタイトルの「虫の眼」ですが、著者はこのように定義しています。

中国人は大きなものを好むとよくいわれる。例えば、一つの研究テーマについても、地味なフィールドワークよりは、周囲を驚かせるような結論を先行させたいというのがそのパターンなのかも知れない。そこで、私はドラゴンより虫の眼が好きである。なぜなら、小さな視点からとらえるものは、けっして完全な光景ではないが、真実そのものが存在しているからである。

多分、少し前の私だったらこの言葉には何の関心も示さなかったと思います。
私自身も「ドラゴンの眼」の持ち主だったからです。
「ドラゴンの眼」は便利な眼です。
この視点で物事を判断し、批評をすればもっともらしいことをいうことが出来ます。
人を大きく見せることが出来るものです。
でも、今になって思うのは。
何でも言えるというのは、(意味のあることを)何も言っていないと同義であるようなきがします。
何でも出来るというのは何も出来ないと同義であるのと同じように。

内容は・・・確かに「虫の眼」というタイトルどおり、日本での生活の一こまを切り取り、その中で感じたことを率直に綴ってあります。
声高に言い立てることのない姿勢に好感が持てました。
あまりに淡々としているので、タイトルのほうがむしろ大げさにさえ見えました。

そういう意味で私が好きな一編は「地下八百屋」
「足るを知る」「分相応」という言葉が想起されます。
淡々と続く日常こそ得がたいものであるということが伝わってきて、とても好きです。

全体を通じて感じたことは。
大げさに主義主張を言い立てなくても、「人となり」はにじみ出るものなのだなぁ、ということです。

辞書は当てにならない?

皆様 こんにちは。
今日の名古屋は雪が降りました。
昨日は本当に暖かかったのに、急激な気温の変化に戸惑っています。
寒いからといって家に篭っていると運動不足になりがち。
でも、外には出たくない・・・というわけで、家の中でその場マラソンを15分ほどやってみました。
その姿を部活から帰ってきた息子に見られ。
「それで運動した気になってる?」とせせら笑われました。

ところで辞書って皆さん、何冊くらい引きますか?
私は正直なところ辞書を引くのはあまり好きではないのでよくないのですが。
3冊くらい気に入ったものがあります。
辞書にも得手不得手があるようで、それぞれに特徴がありますが、一応私の選んでいる3冊は特徴が違うのでそれぞれに重宝して使っています。
3冊あればたいていの単語は出てくるのですが。
それでも先日の「便当」のように見つからないものもありますし。
辞書に書かれている意味がそのまま使えないような場合もあって。
翻訳を教えていただいた先生は。
「辞書の言葉を鵜呑みにしてはいけません。」とよくおっしゃっていました。
それもあってか「辞書は当てにならない」とおっしゃる方もいるようです。

でも、本当に辞書って当てにならないのでしょうか?
今回久しぶり・・・本当に久しぶりに翻訳をすることになって改めて思ったのですが。
やっぱり辞書は大事だぞ、と。

中国語の意味が辞書が無くてもある程度取れるようになったレベルが一番危険じゃないかな。
人間って、文章を読むときに分からないところは読み飛ばしているような気がするのですよ。
分からないところは文章全体から推測したりして・・・多分、無意識でやっていると思います。
でも全体の意味が分からないわけじゃないから、ややもすると力技で文章にしてしまったり。
自分の理解を過信して「思い込み」に走ったり。

・・・今回、このようなことを書いているのは自戒の意味もあってのことです。
翻訳の駄目出しが来てしまいまして・・・(涙)
何度も読んだ文章ですが改めて辞書を引きながら意味の取り違えは無いか点検中です。
3冊の辞書がフル稼働です・・・。

風邪引きさんがひとり

皆様 こんばんは。
そろそろインフルエンザが流行りだしたようです。
海外からは鳥インフルエンザの話題も入ってきましたし。

私が今勤めている会社は病院がお客様なのですが。
病院からは「インフルエンザを持ち込まないでね」という文書が来ています。
病院に病気を持ち込まないって言うのは・・・患者さんの立場でこれを読むと???って、思いますが。
相手が業者ですから言わんとしているところは分かります。
病院も感染の管理には苦労しているのですね。

愚息も学校から風邪を拾ってきたようです。
彼の場合は胃腸風邪。
症状は吐き気と下痢ですが、ごく少量かつ消化の良いものであれば食べられます。
下手に病院に連れて行って他の病気に感染したら困るので家で安静にしています。

皆様もどうぞお気をつけください。

便当 或者 饭盒??

皆様 今晩は。

唐突ですが、中国語で「弁当」のことを何と習いましたか?
もしくは、何と覚えていますか?

私は「饭盒」・・・これしかないと思っていました。
今回の作品で「便当」という単語が使ってあって、非常に違和感を覚えたのですが。
まぁ、意味は分かるのでそれっきりとなっていました。

ある日、著者本人と電話で話していたときに彼女の口から同じ単語が飛び出したときは。
違和感を感じつつも話の腰を折ることなく、そのままスルー。
でもやっぱり気になって調べてみました。

試みに
2冊の中国語辞典を引いてみました。

饭盒 
【白水社 中国語辞典】弁当箱(多くは四角または丸型のアルミ製、またはアルミ製・ほうろう製の円筒型容器を3つ重ねて持ち運べびできるようにしてあるもの) 帯饭盒:弁当持参
【大修館書店 中日大辞典】弁当(箱) 飯盒

便当
【白水社 中国語辞典】便利である。都合が良い。容易である 装了电灯走路也便当了
【大修館書店 中日大辞典】 すなわちまさに~すべし。早速そういたします。
                  便利である。都合が良い。
 大修館の場合は「便利」の欄も見るように指示がされていて、「便利」の項目にも「便当」を見るように指示がされています。

奥付を見ると、大修館は1968年初版、1987年増訂第2版となっています。
白水社は2002年の初版のものです。

ここから察するに、2002年までは「便当」は「弁当」の意味では使われてはいなかった・・・もしくは、一般的な使い方ではなかったことが推察されます。
「饭盒」も白水社を見ると、弁当箱の意味が強いように思えますが、用例で「弁当持参」なんてのがあると、やっぱり空のお弁当箱だけを下げていくってのは考えにくいので(まれに、ドギーバッグってこともありえないでもないですが)中身も含めて「饭盒」と言うときと、単に容器だけを指して「饭盒」を使うときもあったんだなぁ、と思われます。

では、ここで問題になるのはいつから「便当」が「弁当」の意味で使われるようになったか?です。

残念ながら今は調べる手段がありません。
ただ、「便当」でググって見ると、こんな記事がトップで検索されました。
記事の日付を見ると2007年6月とあります。
記事になると言うことは、これ以前に既に使われていたということなので、21世紀に入ったあたりと見てもいいかもしれません。

この記事で「便当」が南方で使われていたという内容も気にかかりました。
著者が南方出身であれば比較的簡単に説明がつきますので。
今度会ったときに聞いてみようと思います。


データのバックアップ

皆様 今晩は。
最近は特に沢山ファイルを作成しています。
これまでは作成したファイルは、基本的に見るのは自分と提出先のみ。
没になれば、自分の書いた原稿に上書き修正をして再送信。
つまり、作成ファイルは増加することなく上書きされて保存されることになります。
先方は私のファイルを管理保存する必要は無いので、私が分かりさえすれば良いですし。
つまり、勝手気ままに管理していても大事にならなかったのです。

しかし、今回はやり取りを上書きせず、コピーしたファイルに修正を加えるようにしています。
先方はどうしているのか分かりませんが、1篇で最低2回・・・多くて3回程度修正したファイルが行き来しますので、私は修正履歴が分かるように毎回ファイルを個別に保存しているのです。
常套手段として、1篇を同一フォルダに保管し、ファイルは送信日をタイトルのあとにつけて新旧が分かるようにしました。
それを本体に保存、バックアップをUSBメモリにしています。
ネット上にも添付ファイルが保存されていますので、最悪そこからも拾うことも可能です。

・・・まぁ、これで安心と言えば安心なのですが。
添付ファイルって本当に面倒。
ダウンロードして本体に保存するのが。

できれば彼女と文書を共有してやり取りができればいいのに・・・と考え思いついたのが。
グーグル・ドキュメント。
まさかこれが一発でお釈迦になることは無いと思うので、バックアップも必要ないような気がするのですが浅はかな考えでしょうか。

それから、仕事が進み、ファイルが多くなると保管場所の心配が・・・。
万が一、ファイルが分からなくなったときのためにグーグルデスクトップは導入しました。
あっと言う間に関連ファイルがピックアップされていくので、面白いです。
デスクトップのアイコンが多いと見ているだけで消耗しますし。
階層でフォルダを表示しそこから探すのも、うんざりなのでこれまた快適に使えるようになりました。

結構、ウハウハです(笑)

探し物は何ですか?↓
人気ブログランキングへ

仕事での情報交換

皆様 こんばんは。

本当に今日は寒いですね。
あんまり寒いので中国語の先生に「本当に冬らしい日ですね」と言ったら。
「冬ですからねぇ」と返され違和感を覚えたpiaopengです。
以前も、暖かい日に「春みたいに暖かい」と言ったら。
「え?冬だから寒いでしょ」と言われて、やっぱり違和感を覚えました。
日本だと天気予報などで普通に使われる言葉ですから、日本人にとっては決まり文句のように思うんですけどね。
概念の違いかな。
それとも、私の言い方が悪かったのかもしれないです。

そんなこんなの土曜日。
3月末で仕事をやめることになっている私は。
焦って職は探さないことにしています。
まぁ、これまでにもいろいろありましたけれど、結果的に収入は途切れることなくやって来れました。
でも立場がパートだったり、契約だったりで・・・所謂非正規雇用であるので。
愛社精神や帰属意識は非常に薄かったかな。
あとは、子育てや家事との兼ね合いから仕事内容にあまり文句は言える立場ではないので。
両立できる仕事だったら何でもやりますが基本的姿勢でした。

今回、タイミングを計ったかのように、仕事が切れることになりましたので、いい機会だから自分の社会の足場をちゃんと確立したいな、と考えました。
やっと子供の手も離れつつあるし。
「これが私の仕事だ」といえるものに挑戦するにはいいタイミングかな、と。
今年一年は息子の受験などもありますから、私も息子と同じように就活の年にするつもりです。

そんな感じで今年一年をやっていこうと決めたわけですが。
私の目指す仕事は中国語関係。
最初の夢は在宅翻訳でした。
今でもそれは忘れていませんが、そのほかにも中国語を使う仕事はいろいろあるということも分かってきました。
でも仕事内容って上っ面だけはいくらでも知ることが出来るけれども、ホントの内部事情ってあまり表には出てこないものだと思うんです。
でも、知りたいのは表に出てこない内部事情。
特に興味のある在宅翻訳についてはいろいろ知りたいと思っています。

どこかにそういう場は無いものかなぁ、と思って探しています。

★同じことを思っている人がいたらいいなぁ、と思い。
再開しました。↓
人気ブログランキングへ



ちょっと小手調べにボランティア

皆様 こんばんは。
仕事が始まって4日。そろそろ正月気分も抜けつつあります。
でも、事務には「挨拶回り」という機会がありませんので、
今のところ今年初めて電話で話すお客様とは
「今年もお世話になります」・・・これを心がけていました。
今日も電話で、この言葉を言ったら、相手も同じ言葉で返してくれたのですが。
よく考えたら、この方と昨日も同じ会話をしたばかりだった!と気がついて電話のこっちと向こうで笑ってしまいました。
いやはや、気をつけねばなりません。

そんなこんなで仕事から帰ってきて、いそいそとPCを立ち上げ。
メールをみると。
新年早々、来ていました。
ボランティア翻訳の募集が2件。

私は愛知県と名古屋市の語学ボランティアに登録しているのですが。
愛知県は機会均等で不公平感がありません。
依頼があったら、BCCで一斉周知。
内容を見て出来る人が手を挙げて、その中から頼む人を選ぶ、という方法を取っています。
私は、これはいい方法だなぁと思うのですよね。
だって、せっかくボランティアをしようと思っても門戸が開かれていなかったら、
ただ登録しているだけ、になってしまいますから。
せっかく、何かしようと思っても登録しているだけでは面白くないので。

あと、ボランティアに登録していると研修が無料で受けられます。
通訳の研修がお金を払わないでも受けられるなんて、かなりうれしい。
2010年にCOP10が開かれるので、その研修も希望者に向けて始まりますし。

ボランティアなので翻訳は納期に余裕があったり、通訳でもそんなに難しくないものになっています。
駆け出しの時期はこういうことをやって、経験と度胸を得る機会を持つのもいいのではないかなと思います。

・・・まぁ、私の場合「ボランティア」でも一杯一杯なんですけどね。

★情けは人のためならず↓
人気ブログランキングへ

休肝日3日目

皆様 こんばんは。
気がついたら休肝日が3日目に突入していました。
いや・・・止め様と思ったわけではないのです。
気がついたら呑まない日が3日続いていた、ということ。

無ければ無いで済む物のようです。
このままいけるだろうか・・・断酒。

★こんな記事でも・・・・
人気ブログランキングへ

私の翻訳方法

皆様 こんにちは。

「休みもおしまい、明日から仕事」という方が多いのではないかと思います。
お正月休みはいかがでしたか。
私は、といいますと子供に振り回されて結局家に缶詰状態でした。
親といるよりは友達と誘い合って出かけるほうが楽しいらしく。
まぁ・・・中2ともなればそれが普通なんでしょうけれど。
出かけるときに「ねぇ・・・おれ、出かけるけど家にずっといるよね」と言われると。
強いて予定の無い場合はついつい「いるよ~」などと応えてしまい。
出かけるきっかけを失ってしまい、家にいたという訳です。

ですが、家にいたといってもやっぱりなんだかんだと横槍が入り。
作業を途中で止めなければならない場合があるのはいたし方のないこと。
気分がのっているときに手を止めなければならないのは、正直、イラッとします。

そういう時は出来るだけ短時間で完結できるように作業の段取りを考えます。
最初にするのは。
大きな文書のまとまりを設定して、文章の構造をあらかじめ全て書き込んでおくこと。

今回の場合は3~4P程度の短編の集まりですから、量としてはちょうどいいくらいです。
固有名詞の区別(中国の習慣なのか古典の原書などには固有名詞に印があるものもあります)、動詞がどの言葉にかかっていて、切れ目はどこかなど・・・要は自分が後から読んで分かりやすいように印を付けてゆけばいいのです。
そのとき、調べたい単語もチェックします。
知っている単語もメモしたければします。
単語の意味をメモするときも、意味が複数あっても「この場合はどの意味だろう」などと難しいことは考えません。
思いついたものを書き留めておき、PCで打つときに違っていたら修正します。
この作業は基本的にペン一本でやるので、場所を選びません。

次はPCで訳文を打っていくのですが、私は一番最初は頭から見たままを訳していきます。
文章を完成させるには、前後を入れ替えたり、省いたり、付け加えたり・・・と考えなければならないことがいくつかありますが、それはこのときは考えません。
言葉の意味はここで調べます。
いくつか意味があって迷うときは、そのときにふさわしいな、と思った意味で訳します。
どうせ全体をまた見直すのですから、そのときに間違っていたら分かるからです。

最後に最終的な練り直し。
これは続けて前段階からの勢いでやらないほうがいいようです。
余裕があれば1日程度置いたほうが、思考がリセットされて新鮮な気持ちで取り組めます。
あらためて読み直して間違いや不自然なところも修正します。
語順を変えたり、接続詞などを付加して読みやすくするよう修正するのもこのときにやり、完成です。

私はこの方法でやりますが、これは基本的に飽きっぽい人向きかもしれません。
私は集中が続かないようで、せいぜい持って1時間半から2時間。
人に声をかけられるとイラッとするくせに、やっている途中でふと他事を思い出してしまったりしますから。
私に中国語を教えてくれた日本人の先生は私とは逆で、最初から練りに練って訳していくそうです。
そして引っかかるところが見つかると、また最初に戻ってじっくりと進めていくとおっしゃっていました。

人それぞれに「やり方」があるように、自分の状況によっても「やり方」は変わってくると思いますから、まだ開発途上ともいえますね。

さて、私も明日から会社です。

今年からこちらを再開しました。
よろしくお願いいたします。
人気ブログランキングへ

新年快楽

明けましておめでとうございます。
2009年も明けましたねぇ。
皆様は新年をいかがお過ごしでしょうか。

私は実家に行き一日家族でのんびり過ごしていました。
わが実家は自営業でして。
年中閑なく両親は働いております。
ですので。
正月だからとのんびり優雅にすごそうと思っても。

正直、時間をもてあまして仕方ありません・・・(貧乏症)

店さえ開いていれば、私もそれなりにやることがありますから。
「暇つぶしになるものを持っていく」という発想など、まるで頭に無く。
日永一日。
TVの前でお茶を飲み。
お菓子を食べ。
埒も無いことをしゃべり。
閑だねぇ・・・などといいつつ、一日が終わっていました。

そんな元旦でした。

今年もマイペースで頑張っていきたいと思いますので、皆様、どうぞよろしくお願いします。

プロフィール

piaopeng

Author:piaopeng

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
カテゴリー
カレンダー
12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最近の記事
月別アーカイブ
RSSフィード