今日一日。

皆様 こんばんは。
暑いですねぇ。梅雨が明けて夏本番になりました。
みなさんは選挙に行かれましたか?
私は息子の中学校が投票場所だったので部活の見学もかねて行って来ました。
息子に「憲法9条を守る人に投票して」と頼まれましたが、誰に入れたかは内緒(笑)

選挙に行ったのは午前中ですが、もう日差しは強くなっていました。
日差しがあまりに厳しいので日焼け止めを腕と顔、首など露出しているところに塗りたくって完全防備で出ます。
日焼け止めクリームって塗っているだけで疲れる。
特に顔は日焼け止めを下地にしてその上にファンデーションを塗っているので、なんだか「重たい」んですよね。
この「重たさ」に疲れてしまうのです。
冬の乾燥もお肌の敵ですが、夏の暑さとクリームの重さもお肌の敵。
家にたどり着くと大急ぎで落とします。
こういう細かいことの一つ一つに手間と時間を取られるので夏は大変です。

午後からは読書。
おととい来た『近代中国の思想世界』の続きを読みました。
ついでに『家』の続きを息子の勉強を見ながら、眼を通して。
それから雑誌『新青年』のダイジェスト版の存在を教えていただいたのでそれを購入しました。
それは幸い迷わず買える金額だったので、即決で注文。
届いたらまたココでご紹介します。

本来なら明日から京都のスクーリングにもぐるつもりでしたが、今回は見送り。
その分、家でじっくり本を読むことを決めて今週のお休みは終了、と相成りました。
皆様のお休みはいかがでしたか?

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どうしよう・・・

皆様 こんにちは。
東海地方は昨日、梅雨が明けました。
今日は暑いです。からりとした暑さなのでまだいいのですが。
暑いには違いない。
うちのハムスターはだら~~となって寝ております。
・・・あまりの様子に死んでしまったかと思い。

「ラッキー、おきて!!」と叫んでしまった私って・・・(涙

そんな感じで暑さにやられているのは人間だけでは無いようで。
今は人間もペットもクーラーの聞いた部屋で涼んでおります(^・^)

さて、表題の「どうしよう・・・」です。
昨日、アマゾンで衝動買いした本が届きました。
3冊のうち古本だった1冊が先に届いたのです。

『近代中国の思想世界 ―『新青年』の群像―』
     (岩波書店/野村耕一著/1990年)

これを読んでいると引用文がいっぱいあるんですよ。
新青年からの引用文がいっぱいあるということは。
やっぱり本物が見たいじゃないですか。
で、本物を手に入れようかどうか悩んでおります。

だってねぇ・・・金額が半端じゃないんです。
★新青年 汲古書院(昭和45年)
 12冊 原刊本影印 精装A5 94500円

★新青年 大安書店 (昭和63年)
 14冊 全9巻 別巻2 精装B5 126000円

この2種類があるんですけど、値段がかなり違う・・・。
どっちがいいんだろう・・・。
ネットで購入というのは便利な反面、現物が見られないという欠点があるんですよね~。
たいていの本は失敗してもいいや!と購入することも出来るんだけどな。
安いほうでも94500円・・・。
私的には大安書店のほうが刊行年も新しいし、大きさもコンパクトなので保管には適していると思うのですが。
汲古書院のほうは影印(原本を写真にとって印刷したもの)だから当時のものがそのまま見られていいような気もするし。

どっちか欲しいなぁ・・・。
以前、みつけた内山書店にはもう無いみたいだから、これを逃すとまた縁がなくなるかもしれない。
どうしようかなぁ・・・(ボリューム・値段で迷っております)

3冊お買い上げ

みなさま こんにちは。
今日の名古屋はいい天気です。
ちょっと蒸し暑いんですけどね。
でも、昨日までの梅雨空とはうって変わって、きらきらの太陽が輝いております。
梅雨明けも近いかなぁ、という感じです。

以前は一人の時間があるとネットで調べものをすることが多かったんですが、最近は本を読んでいることが多いです。
ちょっと前に田辺聖子のエッセイの記事を書きましたが、そのほかにも司馬遼太郎を読んだりして・・・ちょっと時間のすごし方が変わったかな。
そのせいか、ブログの更新がちょっと減ったりしていますが、ネタの「充電中」ってことで勘弁してください。

今日も息子は部活動。
私はメールチェックなんぞをしておりましたら、アマゾンから「この本、購入しませんか?」というダイレクトメールが。
内容は

中国の芝居の見方 中国演劇論集

芝居かぁ・・・今まで芝居にはあまり興味がなかったのでちょっと見てみたいような・・・。
「老舎」をやっている友人はこういうのに興味があるらしく、よく話してくれるのですが、私は「巴金」であんまりこっち方面には縁がないってことで、ノーチェックでした。
価格を見たら3990円でそんなに高くもなかったので、購入してしまいました。
ついでに、買おうかどうか迷っていた本が2冊ほどリストにためてあったので、そちらもまとめてお買い上げ。
ひとつは

東京夢華録―宋代の都市と生活

さらにもう一冊。
近代中国の思想世界―『新青年』の群像
(これは古書でしかありませんでした)

『近代中国思想世界』のほうは『家』(巴金)に新青年が良く出てくることに気がついたから気にかかっていたのですが、なんとなくそのままになっていたようです。(もうすっかり忘れてました)
私にしては珍しく「優柔不断」をしてしまった結果そこにあったのだと思います。

『東京夢華録』(とうけいむかろく)。
この書物のことは忘れもしない、初回のスクーリングで『三言』(『喩世明言』『警世通言』『醒世恒言』で明代に馮夢竜(1574-1646)が刊行。口語短編小説)をやったとき。
文学史的な説明を受けたときにこの書名を教えていただきました。
東京夢華録は明代ではなく、宋代のものですけどね。

たぶんこれらも全てを読むわけではないと思います。
ざっと興味に任せて読むという感じ。
楽しみです。

司馬遼太郎の本

みなさま こんにちは。
ワタクシ。
幕末を扱った歴史小説が結構好きなんです。
『翔ぶが如く』『竜馬がゆく』『最後の将軍』『燃えよ剣』
・・・ヘヘへ♪全部、司馬遼太郎。
特に『竜馬が行く』が好きで京都の護国神社で竜馬の墓におまいりをしてみたり。
寺田屋に行ってみたりしたものです。
京都は幕末の動乱の舞台になったところでもあるので、京都に縁ができてからは、より一層興味がわいてきたところでもあります。

歴史小説では司馬遼太郎が好きなのですが、この人の描く主人公ってちょっとかっこよすぎ。
『竜馬がゆく』は高校のときに読んだのですが、惚れちまいそうになりましたもんね。
『燃えよ剣』は先日購入して現在下巻を読んでいるのですが、主人公の土方歳三のビジュアル的イメージはやっぱりNHK大河『新撰組!』の山本耕史くん。
かっこいいですよね♪

たまたま、まっすぐな主人公ばかり出てくる作品しか読んでないので間違っているのかも知れません。
でも、私は司馬遼太郎自身もまっすぐな人なんじゃないかと思えてくるんですよね。
で、自分がいろんなことに迷ったり、気が散ったりしたときは司馬遼太郎の作品が読みたくなります。
「ひたむき」という言葉がぴったりの人物が主人公の作品を読むと。
なんだか、自分もわき見をしたりしちゃいけない気がして。
頑張ろうと思うのです。

・・・我ながら、いい年をして単純な気もしますが(笑)




めっちゃ勉強家だよね。

みなさま こんにちは。
台風はどうでしょうか。
名古屋は今のところたいした事はありませんが。
やっぱり台風に向かっていくのは怖かったりするので。
今日の研究会は不参加・・・(涙)
発表を聞きに行くだけの身は楽なもんです。
今、京都は祇園祭の季節。
3連休でもありますし、台風が恨めしいことでしょう・・・。

そんな中、プライベートではチョックラ転機を迎えておりまして。
ブログも放置状態でした。
唯一、良いことは息子は順調に前の状態を取り戻しつつあること。
子育てって、やっぱりガーンとぶつからないと真剣味が伝わらないですね・・・。
私も人のこと言う前に自分がしっかりしよう。

それはさておき。
これですよ。
この方の視点って面白いとかねてから思っており。
隔週金曜日を心待ちにしている私です。
へ~・・・そうなんだ、と思うことあり。
あれ?私と一緒じゃん、と思うことあり。

今回は「一緒じゃん」タイプです。

私もAccessをいじるようになってから、それはそれはたくさんの本を購入しました。
傍から見たら似たようなものをたくさん買って、お金がもったいないと思われるくらい。
でも、Accessに関して引き出しの足りない私は。
サンプルがたくさん欲しいんですよね。
で、自分がやりたいことに近いことが書いてある本を見ると、つい買ってしまうって事があります。
それでいつの間にかたくさんの本が・・・。
会社の仕事ロッカーにも何冊か入っていますし。
ネットで見つけたサンプルコードなんかもファイリングして見られるようにしています。

さて、もう一方。
文学・中国語のほうですが。
これまた同じように「これ、必要!」と思ったら買ってしまいます。
辞書もおんなじ。

なぜこんなに本ばかり購入するかというと。
「あ!」って思ったときにすぐ見たいから。
図書館があるじゃないか、と思われるでしょうが日常的に図書館にこもれない私にとって図書館よりも自分の本なのです。
本って「一期一会」的なものがありますしね。
「今、必要」ってのもありますが、「いつか必要になるかも」で買ってしまうこともあります。

だから作家の「全集」なんかも全て読むわけじゃございません。
読んで楽しむ方もいるとおもいますが、私は論文などに「魯迅全集」なんて書いてあると、「どれどれ」と見てみたり・・・という使い方のほうが多いです。

私の本好き(すぐに購入する、という意味で)を知っている知り合いは。
「すごい勉強家だよね」
・・・といいますが。
私に限っては「勉強家」というよりは。
いつでも調べられるという「安心料」というわけで。
紹介サイトのオチと同じように。

全部を読んでいるわけではない

のです。
あ・・・でも、一通りはざっと眼は通します。
だって、それぞれの本の特徴を自分なりに把握しておかないと、リファレンスとしての意味がないですから。
あれって、確かあの本にあったよね、って自分で分かればそれでいい・・・っていう程度。
だから付箋はどの本にもついています。
ただ、いっぱい過ぎて分からなくなるという・・・本末転倒みたいなことも間々あります(涙)




人生はだましだまし

みなさま こんばんは。
今週末は本を読んでおりました。
勉強で開く本や仕事でめくる本は。
自分が必要で読んでいるし、読みたいから読んでいるのは事実なんですけど。
時々、読まされて読んでいる気持ちがするんですよね。

だから、今週は読みたい本を久しぶりに読みました。
そうして本屋さんに行って見つけた本が。

『人生はだましだまし』
(角川文庫 田辺聖子/著)

この題名がいいじゃないですか?
私、最近思うんですけど。
何かを継続しようと思ったら。
「だましだまし」って大事なことだと思うんです。
そりゃ、期限が決まっている勉強・仕事はその期限に向けて、場合によってはフルスロットルでやらなきゃいけないときもあります。
でも。
そうしたくても出来ないとき。
優先順位が変わったとき。
どうしてもやる気の出ないとき。

自分を「だましだまし」して続けていくことが大事だと思います。
捨てることはいつでも出来ますからね。
でね。
究極の「継続」事項は「人生」
いいよなぁ、このタイトル。

これは大人のエッセイです。
若い人にはわかんないだろうな~。
「~せねばならない」などと、まなじりをけっするようなことが書いてあるわけではありません。
万事「ゆるゆる」。
このゆるゆるさ加減が非常にいいのです。

なかでも。

「ほな」の項

男と女の別れはかくありたい、と言うのが書いてあります。
「ほな」で別れるなんていいよなぁ・・・。
なんだか綺麗過ぎる気がするけれど、双方もう二度と会わないと承知した上でこの言葉をかけられたら、私はまた惚れ直しちゃうかもしれない。
名古屋の言葉だったら「ほんじゃぁ」になるのかな。

それから、女性には紫式部タイプと清少納言タイプがあるそうですよ。
私は間違いなく清少納言タイプ。
興味のある方は「恋と友情」の項をご覧ください。

人生の歩き方

みなさま こんにちは。
ワタクシが毎日チェックしているサイトがございます。
Tech総研っていうんですけど。
私とはまったく分野が違いますがエンジニアという方々に非常に興味があります・・というか憧れの存在。

それとは別に。

ここは「エンジニア」のためのサイトで、「エンジニアとは」というテーマで書かれている記事が多いのですが、別に「エンジニア」でなくったって、同じことが言えるんじゃないかなぁ、と思うことがあるってのもあります。

今日、ご紹介したいのはコレ→(http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000835

ワタクシ、高校生のときは天文少女(?)でして。
天体望遠鏡をのぞいて楽しんでいた時期がございます。
勿論、名古屋市科学館はメインのデートコースで。
暗闇で手をつなぐのが精一杯だった自分を思い出し・・・じゃなくて!
プラネタリウム。
学芸員さんの解説も面白く、頻繁に通ったものです。
(はい。きわめて健全なお友達付き合いでした)

まぁ、それはさておき。

この記事の中で彼は物事を成し遂げられたのは「気合と根性」だったと彼が言っていることです。
私は「気合」とか「根性」という精神論で人を動かすのは嫌いです。
でも自分を動かす力になるのは、テクニックでも能力でもなく。
やっぱり。

気合と根性。

これに尽きるんじゃないかなぁ。

それからすごいなぁ、と思ったのは。
仕事と二足のわらじをはきつつもやり遂げたこと。


・・・世の中にはすごい人がいるものです・・・


あと、私のアンテナに引っかかったのは。


退職してから自分の看板がはっきりしたというくだり。
私はまだ自分の看板が定まっていません。
20代30代は育児でいっぱいいっぱいと思っていたので、自分の人生であって自分の人生ではないと思って出来ることを出来る範囲で、と思ってきました。
私もあと数年で40代。

そろそろ自分の看板をあげることを考えたい。
しかし、世の中に通用する看板は今の私にはないなぁ・・・。

こういう手段もありかぁ・・・。

みなさま こんばんは
昨日はかなり弱気な記事でしたが。

ワタクシのモットーは。

『明けない夜はない』
『悩んでいる暇があったら手を動かそう』

ですので、今日も元気に仕事をしてきました。


お仕事で現在VBAを使えるようになるべく、親会社のSEさんが勉強になるよ、と見せてくださったのが。
過去に作ったシステムのひとつ。
この辺の勉強方法なども、また書きたいと思っております。

で、今日はこれ

ワタクシ。
現在の身分を手に入れるとき、『放送大学』という選択肢は正直ございませんでした。
というのも。

放送大学というのは通信制に比べて、専門性にかけるんじゃないかな、と思ったからです。
実際、講義内容を見ると中国文学を取り上げている講義は少なくて、結局、今の形を選びました。

だけど。

今日、調べ物をしていたとき、たまたまこのページが検索されてきました。

な・なんと。

藤井省三先生ではありませんか!!

講義概要も拝見いたしましたが、内容盛りだくさんで、これを聞くだけでも十分勉強になります。
・・・といっても、私の関連する部分限定ですけど。

私の取り扱っているのは1930年代に書かれた作品です。
ですから、30年代の文学状況も勿論役に立つのですが、それ以前の『“文化城”北京と文学革命』と『5・4時期の新興知識階級』が非常に大切なのです。
《家》は文学革命時期に流行した『新青年』(日本にも同名の雑誌がありますが、勿論それではありません)の影響も色濃く受けておりますので、時代背景を理解しておく必要があります。

もうひとつの柱は中国語の問題。
ちょっと私の覚書風になりますが、このページがよくまとまっています。
(この中にある『倉石武四郎が「ラテン化新文字による中国語辞典」(岩波「中国語辞典」の前身) を編集した。』とありますが、私が始めて手にしたのは倉石武四郎先生の中国語辞典です。初心者にはやたら使いにくくかったのを覚えています。これはMSNのブログに「辞書シリーズ」のひとつとして記事にしたことがあります)

藤井省三先生の講義を聞くためだけに、科目履修生になってもいいかなぁ。
通信にはスクーリングとテキストの履修がありますが、スクーリングのほうが、何倍も身になるし理解も深まるんですよね。
(ひっそりもぐって履修済みの講義を聴きに行くのはこのためです)
自分の必要とする情報を得るための手段の一つとして放送大学を使う手もありかなぁ。

ふと、そう思いました。
(これは覚書なので、実現させるかどうかは決めてません・・・)



最近、煮詰まっているので

★初お披露目~♪うちのラッキーちゃんです。

20070701211102.jpg


皆様 こんばんは。
このところ仕事で求められる内容がちょっと変わってきたので、そっちの勉強をし、家ではリポートを書いて、息子の勉強を見て・・・なんだか、何がなんだか分からなくなっております。

たぶん、通信の学生はみんな普通にやっていることだと思うので、私一人が大変なわけではないと思いますが、さすがに先日の期末テストのときは疲れました。
テスト前日は夜の2時まで二人で頑張っておりました。
その成果は結果に現れたとは言いにくいのですが・・・(笑)
でね。
いつも早起きの私にとって夜の2時・3時というのは。

起きる時間。

いわば昼夜逆転状態です!!!(えへん!)

そんなこんなで育児にもちょっと手の抜けない状態。
お仕事も。
これまでは「データベース構築」といっても個人使いに「毛」が生えたようなもので勘弁してもらっていましたが。
VBAでなければ処理しきれないものも流れてくるように・・・。
正直、きついですが、うれしい変化でもあります(これは本当)

出来る限りどっちも頑張ろうと思います・・・(これは優等生的発言)

でも、どれもこれも片手間でやるのもどうかと思うんですよね。
やっているうちにキャパが広がって、案ずるより産むが易し・・・という希望的観測がある反面。
いやいや、世の中そんなに甘くないと悲観的になったり。
頭がぐるんぐるんしております。

これまでは子供中心に考えてきて仕事をセーブしたりしてきましたし、それが勉強するきっかけになったりもしましたが。
今またその状態に戻るのもなんか違う気がして、ちょっと思考が泥沼化。

こういう時って。
なんつーか。

弱気な自分を、ちょっと斜めから見て。
「これでいいのか!」
と自分に自分で言い聞かせ。
騙し騙し自分を引っ張りあげて、明日からまたがんばろっかな~、と。
思うわけであります。

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