お恥ずかしいことですが

皆様 こんばんは。
花粉が舞う季節ですが、花粉症は大丈夫ですか?

わたし。
花粉症は比較的軽いので、市販の鼻炎薬をのんでしのいでおります。
しかし、わたしにもそれ以外の弱点があったとは、自分でも気がつきませんでした。

健康に自信のあるわたしは。
健康診断でもオールA(すこぶるよろしいの意味)を誇ります。

先日会社に献血カーが来ましてね。
何度も言いますが健康診断だけはオールAのワタクシですので。

受付にいくなり。

「400、でお願いします。」

わたしの体格を目にした受付の看護師さん。

「わかりました。よろしくお願いします。」


つつがなく手続きも済み。

献血カーに乗り込み。

検査のために血を取り、血圧を測ったところ。


「赤血球の重量が足りないのでできません。それから、低血圧気味ですよ、気をつけてください。
今回は献血は。出来ません。」


・・・・うっそ~~~。

すごすご献血カーから降りてきたら、社長とばったり。

「400、いけた?」

「いえ・・・お恥ずかしい話ですが・・・」


自分を過信してはいけませんね。
健康あっての勉強であり、仕事であり、遊びですもの。
いい年なんだから、なおさら気をつけないと。

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巴金書信集

皆様 こんばんは。
お休みも終わっちゃいましたね。
今週もいいお休みでした。
中村がドラゴンズの帽子をかぶったことがいまひとつ納得できませんが。

今週は引き続き『家』を読んでいました。
ふと思い立って

関干《家》(十版代序)-給我的表哥(1937年)

をもう一度読んでみました。
私はこの文章を読んで、『家』の書き換えについて調べようと思い立ち・・・改めて読んだら何か発見があるかなぁ、と思って。
あわせて初版の代序にもこの作品にこめる作者の思いが書かれています。

そうすると、今まで気がつかなかったほうがどうかしていたと思うのですが、タイトルにもなっている「我的表哥」。。。これって、どんな人かなぁ、とか。
ほかの版の序にも関心がありますが、翻訳されたときには外国の読者に対して作者はどんな意思表示をしているのか、とか。
あとは、プライベートでははこの作品について、どのように書いていたのだろうとか・・・妄想が走り出したらとまらない。

で、これまた久しぶりに取り出してみました。

《巴金書信集》(人民文学出版社 1991年)

そうしたら、しょっぱなから《家》をロシア語に翻訳した訳者にあてた手紙が収められていました。それらを付箋しながら見ておりました。

いつの間にやら脱線もしましたけど。

以前、学習会で教材とした李健吾(劇作家)や井上靖の名前を見つけては喜んでおりました。
だって李健吾なんて、たまたまあのときに学習会に出席していなければ、軽くスルーしていたでしょうから・・・。
そんな風に横道にそれていたら、いつの間にか時間だけがどんどん過ぎてしまい・・・危ない、危ない(笑)
気を取り直して、ただひたすら「家」の一文字を求めて、ざっと目を通しました。
(書いてあったところを仔細には見ていませんが)

う~ん・・・初版1933年と1937年の差異がキモのような気がしてきました。
たとえば、現代中国語の表記などについてもみるんだったら、もっと最近の版で比較するのがいいんだろうなぁ。
でも、そのことを問題視しないのであったら、語法の影響を受けていない版を問題にしたほうがいいのかな。
手元にある1954年のものは・・・たとえば「~の」を「的」ではなく「底」・・・つまり初版と同じ表記なのです。
1957年以降のものは「底」が「的」に直したと本人が書いていますから、それ以降は語法をメインに直したのかも。

御大に質問表を出したほうがいいのかなぁ
見当はずれだたったら、また差し戻しにあうんでしょうけど(笑)
資料室で巴金の全集がみたいし。
春になったら学校に行きたいです。
(仕事、休めるように調整しないと)

では皆様、月曜日からお仕事の方、今週もがんばりましょうね。

妄想

皆様 おはようございます。

先日、会社でデーター整理をしておりました。
Accessのデータですから、クエリを使ったり、関数で書式を整えたり・・・その道のベテランさんに聞くと、たいしたことない、といいますが、まだその道の入り口に立ったばかりの私としては、非常に難しい。
あっちをいじればこっちでエラー。
●●件のデータは更新できないだの、貼り付けられないだの。
まぁ、手を変え、品を変え出来ない理由を表示してくれるもんです。

でね、こういうときはいろいろ妄想をめぐらせてしまうものです。
(なんせ、頭が疲れているもんで)

今回のデーター整理の目的は。
バージョンアップしたAccessファイルに載せ変えるため。
その一番の目的をクリアするついでに直せるものは直してしまおうと・・という訳です。

あの・・・この妄想、すご~い安直なんですが。
思いついたら言わずにいられないので聞いていただけます?

今『家』という作品の改訂を調べているんだけど、作品の改訂ってソフトウエアなどのバージョンアップと同じじゃないかなぁ・・・と。
何が同じか、というと・・・。

きっと作品を書き換えようという大きなきっかけや目的があって。
そのために作者は作業を開始するんだけど。
ついでに直せるものは直してしまおう・・・と言う点が。

もうかれこれ1年近く前になりますが、御大にこのように指導されました。

書き換えを見る作業は君の勉強しだいで論文のテーマが変わるから、まず見なさい。

なるほど。
御大の言いたかったことはもしかしたらこのことかも。
大きなきっかけに引きずられて行われた、ついでの作業も。
理由のひとつには違いないわけで。
そのどれにスポットを当てるかは私次第、という訳なんでしょう。

・・・ここにいたるまで、1年かかったことは生暖かい目で見てくださいね、皆さん(笑)
結局、対象に取り掛からないと実感できない、ということで御大は「まず見なさい」といって私を突き放したんでしょう。


はてさてこの「妄想」
あたっているかどうかは・・・・どうだろ?



春を探しに。

皆様 こんにちは。
今日の名古屋は暖かくなりました。
昨日は雨だったんですけど。

その雨の中、徳川園(http://www.tokugawaen.city.nagoya.jp/index.html)にある蓬左文庫(http://housa.city.nagoya.jp/)の所蔵展を見てきました。

行くきっかけは庭園に梅が咲いてないかなぁ、と思ったことでしたが調べてみると、毎年恒例のお雛様の展示、蓬左文庫の所蔵品も展示されているということを知り、こりゃ行くしかないと(笑)

今回、出品されていた中国書籍は18種。
警世通言や、三国志伝通俗演義など。
でも、日本の書物として「春秋左伝集解(しゅんじゅうさでんしっかい)」もあって「おや?」と思ったのですが、明倫堂版(ちょっと調べたところによると、長崎の藩校の名前のようです)とあったので・・・日本の書物に分類されているのにも納得。

講義で聞いたりした書物の現物をみるのは、ちょっとした感動♪

それから、入り口の天井を見上げたら、2階がロフトのように吹き抜けになっており、そこに和とじの本が平置きで保管されているのが見えました。
もっと空調など環境が管理された場所においてあるのかと思ったのですが、こういう保管方法がいいのかなぁ。

もしかしたら、比較的貴重ではない本なのかもしれませんし、定期的にそこに置くことで虫干しのような効果があるのかも・・・ちょっとどういう意図であそこに本があるのか分かりませんでした。

庭に回ると雨の日本庭園はなかなか風情があってよかった。
ただ、白梅は7分咲き程度に咲いていたのですが紅梅はまだつぼみ。
両方同時に見るにはちょっと時期が早かったようです。

★蓬左文庫の入り口
20070218153552.jpg


★白梅
20070218153533.jpg

助走

皆様 おはようございます。
『家』でお昼休みを返上するようになって1週間あまり。
返上って言っても、実際作業に当てられるのは30分くらいなのですが、習慣になって動き出すと、決めた時間以外でも「ちょっと時間空いたから読もうか」などという殊勝な気持ちにもなりつつあります。

でね。
や~っと20ページを見ましたが。
本当にこまめに書き換えているんですよ。
巴金というひとは。
こんなに書き換えているのなら、別の作品を書いたほうがいいんじゃない?と思うくらいほとんどの文章に手を入れているんです。

というわけで、コピーはすでに何が何だか・・・という状態。
最初、きっちり色分けしていたところも、今じゃ青一色。

確かのこの作品は思い入れも強かったんだろうと想像されますが、それにしてもこの手の入れ方はすごい。
巴金ってもともとこういう人なのか、それとも『家』に限ってなのか。

で、この全編ほとんど改定されている文章を見ていくのですが、目的をきっちり絞らないと漫然と見ていくだけになりそうで「私はコレだけ見ました」という発表になるのが怖い・・・。

・・・で、迷ったときは自分の立ち位置を確認するためにちょっと下がってみる。
まさに三歩進んで二歩下がる。(by三百六十五歩のマーチ)
人生楽ありゃ苦もあるさ。(by水戸黄門)

家事をしているとき、これらの歌を唄っている自分にふと気がつくとちょっと・・・
まだまだこれからなのにねぇ。


移動事務所

皆様 こんばんは。
今日のNIKKEIプラス1の何でもランキングは「出張におすすめのかばん」

私、ず~っとかばんを探しておりまして。
とりわけ、年末にノートPCを購入してからというもの。
PCが入れられて。
本や書類もがんがん入れられて。
それから
ペットボトルや食料も(←おい
そして軽い(ここ重要です)かばんを探しておりました。
これだけの要求にこたえてくれて、なおかつお値打ち価格となると。
はっきり言って。
なかなか見つかるものではありません。

ですので、今回の特集記事はじっくり読みましたよ~。
条件は一泊二日程度の出張にも耐えるもの、ということだったのですが、割とコンパクトにまとまったものが選ばれている感じ。
コレを参考にして、気に入ったラインのものから選べば間違いが無いかな、と。

1位のトゥミ ジェネレーション4.4は、なんと6万3000円
・・・いくらよくてもここまでは払えません。。。
吉田かばんのポーターターミナルは4万4100円
これも・・・なぁ・・・。
出来れば2万円以内で納めたい。

そしたら、あるではありませんか。
10位のマンハッタンパッセージ Mr.Lauビジネストリッパー1万9950円
このシリーズだったら私でも手が出るかも。

で、調べてみました。
そうしたら、望むものに近いものが。
それがコレ。
マンハッタン ゼログラビティ トートバッグ
http://www.alulu.com/kaiyou/it5.html

トートバックタイプながら、仕事時に持っても違和感がなさそうで。
何より軽い。
かばんの重さが600グラムということなので、これ以上軽いのはちょっと望めないかな。
ビジネスバックは黒が多いのでグレイにしてみようと思います。
私は普段着もスーツもパンツスタイルが多いのでコレくらいごつくても違和感はなさそう。
(背も高いし・・・え~・・・恥ずかしながら167センチございます。パンプスを履いたら170は超えますね・・・えぇ、大女です)

考えに考えてやっと決まりました。
2ヶ月くらいかかりました。
同僚いわく
「あなたでもこんなに長く悩むこと、あるのね」

・・・おい。私っていったい・・・。


子供だらけの一日

皆様 こんにちは。
今月は息子の誕生日月でして。
働くお母さんの私としては彼のお友達のお母さんたちには日々お世話になっております。
(学校から帰ってお宅にお邪魔した折など、おやつをいただいたり・・・)
ですから今日は一日子供たちを呼んで、お昼を一緒にすることにしました。
食べ盛りの男の子7人の食欲を満たすために、スパゲティー10人分とピザ Mサイズ2枚、サラダ・・・などなど。
彼らはさっきからDSやプレステをやって大騒ぎをしています。

天気がいいのだから外で遊んでくれないかなぁ・・・というのは、彼らを尻目にPCに向かっている私の独り言(笑)

正直なところ、親なんかもう食べ物さえあてがっておけばいてもいなくても同じことなんでして。
お昼の後、食卓を片付けたらおやつをおいておけば勝手に食べています。

でも、私がみんなの使った食器を洗っていたら、息子がやってきて言う事にゃ。

これだけのお皿を洗うだけでも大変だね。
食器洗い機、買ってあげるね。
だけど、今はお金が無いから、

出世払いで。

・・・なんか変な方向に大人になった気がする(笑)

腹 括ってみました。

皆様 こんばんは。

先日のブログで夢華録さんの叱咤激励を受け。
いつまでも呆然としていられないと思い。
昨日から「家」かかっております。

うちの御大は細かいことにこだわらず作品にどーんとぶつかっていくのがお好みということもあって。
「とにかくやれ」と。

そんなこんなでコピーした原本に違った箇所を書き込んでおります。
コピーは10枚程度に小分けにして。
会社の昼休みとか、外回りの空いた時間などにちょこちょこ。。。
先は長いのでやり方は変わるかもしれませんが、今のところ3色ボールペンで違う箇所を赤で転記し、削除されたところは青で囲ってます。
カードで管理、というのもやってみましたが。
抜き出す分量にそのつど迷ってしまって、嫌気が差してしまいました。
コピーに書き込むのも初めはかなり抵抗があったのですが、背に腹は変えられません。

初版よりもう一方のほうが文体がすっきりしているような印象です。
それから「的(~の)」は「底」という文字で書かれていたり、そのほかにも、同じ意味であっても違う文字を使っている箇所が、かなりありますので面白いです。
(この程度のことは、すでに先行論文で指摘されてます・・・)

で、テキスト履修の科目をいくつか残したまま卒論を先に手がけてしまったのには訳がございまして。
・・・実は。
平成20年3月をもって御大は大学の職から完全に離れられるということを聞いたから。
テキストは平成20年4月以降に残っても別の先生に見ていただけますが。
卒論だけは、担当教官を変えてほしくないという私自身の事情もあります。
最終的に提出するのはテキスト履修もすべて終えた後になったとしても。
できればぎりぎりまで御大に見ていただきたいので。
突如、カウントダウン状態に突入、となったわけです。

・・・私ってお尻に火がつかないと本当にやらないタイプだと改めて感じたわけです。


史鉄生

みなさま おはようございます。
今週末は本当に良いお天気でしたね。
お布団を干し、シーツを洗ったら夜も幸せ気分でした。
まだ寒いけど、確実に春が近づいている気がいたします。

今週末はちょっと思うところがあって史鉄生について調べておりました。
・・・といってもネットでいくつか検索して。
ざっくりと、どんな人かなぁということを調べたに過ぎませんが。

そういうときに便利なのがこのサイト。
「オンライン現代中国作家辞典」
その中の「史鉄生」の部分を参照しました。
(http://aonoken.osaka-gaidai.ac.jp/zjcidian/zuojia/s/shtsheng.htm)

でね。最後のこの言葉がとても良かったのでご紹介。

生命が一本の河であるならば、職業とはその上をゆく船にほかならない。生命の河の上を漂泊するには、どうしても船が必要である。しかし船はその目的ではなく、河もまた目的ではない。目的は自分の素直なこころにしたがって漂泊することにある。

昨年末、いろんなことにうんざりして。
大学は休学、中国語も止め。仕事も当分休むぞ、これからは好きなことだけやって暮らすんだと考えておりました。
スクーリングは行ってたじゃん、とお思いでしょうが。
申し込んじゃいましたから。

が。
そういう気もそぞろ状態でいたときにふと気がついたんですが。

もともと全部好きではじめたことだったのですよ。

どうも、苦しい、苦しいと思い込むことで自分で自分を縛っていたようです。
目からうろこが落ちたら、やっぱり続けよう、なんて調子よく思っちゃっいまして(笑)
今回改めて私って自分の素直な心には従えていたなぁ・・・と。
これってかなり幸せなことなんだと思いました。

そして。
中国語に行けば大学がおろそかになり。
仕事をすれば家庭にしわ寄せがくるのがすごーく負担でした。
(逆もまた然り。家庭を優先すると思うように仕事がしにくい・・・これは私の気持ちの問題で、社会問題とは関係ありません)
でも・・・これもしょうがない。
自分のまいた種ですから。
どれもはずせない以上、あせらず目の前のものをこつこつやるしかないのですね。

・・・といいながらも、まだ腹が括れない「家」
初版を基本にして一語一語見ていったほうがむしろ早道かもしれないと思い始めたのですが、このボリュームを考えるとひるみます。
違いだけを取り出せばいいかな、と考えて違うところを書き出しつつありますが、どうもやっていることの意味が自分で見出せない。
これまでの講義で聞いたことを総合すると、「読書」は一文字一文字について納得のいく調べをすることと自分の中では理解しました。
しかしなぁ・・・この量・・・。

あぁ、最後はやっぱりぼやきになりました(笑)

欧陽修の洛陽牡丹記

皆様 こんばんは。
今日は節分。日がだんだん長くなり。
夜明けが早くなってくると、しみじみ「明けない夜は無いよなぁ」と(いや・・・太陽は毎日、東から昇るという意味ではなく・・・)しみじみ思い。
挙句の果てが。
「世の中、捨てたもんじゃないよなぁ」とか。
「今日もきっといいことがありそうだ」などと思って上機嫌。

だって、日差しが明るいんですもの。
でも夏至を過ぎだんだん気温が上がってくると・・・希望も解ける
(↑暑いのも寒いのも嫌い)

でね。
今日は中国語の日で、復習の追い込みをしてレッスンに参加してきました。
で、帰ってきてくつろぎつつ冬のスクーリングでやった「洛陽牡丹記」をめくっておりました。
講義でメモしたことや訳を参照しつつ、読むともなしに読んでおりましたところ。

あれ?・・・と思うところが。

この牡丹記は洛陽で咲く牡丹がどんなにすばらしいかを欧陽脩が書いたものです。
この手の文章は学術的なものではなく、単に作者である欧陽脩の好みで書いたものだそうです。
「へ~・・・そうなのね~・・・」などと思って、気楽に見直しておりました。

欧陽修いわく。
牡丹はそこらじゅうで咲くけれど、洛陽のものが天下一品!
だそうです。

で、欧陽修は洛陽で4回の春を過ごしたそうです。
1回目は天聖9年3月。
洛陽に入ったものの春はもう遅く、牡丹の季節には遅かったということで、遅い牡丹しか見られなかった。
次は旅行にいっていて、洛陽にいなかったので見られなかった。
次の年は妻の死を悼んでいて見なかった。
その次は、春まだ浅いうちに洛陽を離れることになったので見られなかった。

・・・つまり。

欧陽脩は洛陽の牡丹をまともに見たことが無かったのね・・・。


・・・何を見て天下一品と評したのでしょう・・・・。

欧陽脩はこんな人。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E9%99%BD%E4%BF%AE



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