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お餞別

皆様 おはようございます。
昨日は送別会。

・・・いや・・・私ではありません。
他部署の方ではありますが。
一方ならぬお世話になった方がいらっしゃいまして。
その方の送別会でした。

以前、私が今の会社をいったんやめたときにお餞別をいただいていたので今回は私がご用意。

でも・・・。
殿方のお餞別は何をしたらいいのかよく分からない。
・・・女性でも難しいですけどね。

定番は、花束かなぁ。
でも花束はかさばるし。
早めに買いに行くことができないし。

後腐れなく「なくなるもの」がいいなぁ・・・と思ったら食べ物?
う~ん・・・それもなんだかなぁ。

・・・ってわけで、思いついたのが。

ビジネス用ソックス

靴下なら消耗品だからいくつあっても邪魔にならないだろうし。
お値段もお互いに負担にならない程度だし。
(お値段は数で調節ができる♪)

で、今回はアニエスbにいたしました。
ビジネス用をってことで見せていただきましたら、無地が4種類。
その中で黒はワンポイントが白で入っていたのでやめました。
必然的に残りの三色に決まり。
その間、実に10分程度。
あっという間に決まってよかったです。
こういうものって迷いだすときりが無いので。


・・・で、なんであえてこんなことを記事にしたのかといいますと。

最近、検索でここにいらっしゃる方の検索事項が

「送別会 餞別」

というのが多いから(笑)
皆様ご苦労されているのですねぇ。

再入社して一ヶ月たってませんので、今月は勉強より仕事優先になってしまっています。
ここの記事で勉強ネタがないのはそのせいです。
反省・反省。

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芋たこなんきん

皆様 こんばんは。

数日前から書こう書こうと思っていたのですが、今日は書くぞ!と決意を新たにしてPCに向かっております。
・・・といっても、もったいぶるほどのネタでもないのですが。

今、朝の連続テレビ小説は、ご存知、田辺聖子をモデルにした「芋たこなんきん」
毎朝、7時30分から15分間だけは手を止めてテレビの前で見ております。
この後「君の名は」の再放送を見て、しばらくしたら出勤というスケジュール。

この番組、朝っぱらなんだか「ふふふ・・」といい気分で笑ってしまう話から、涙腺全開になってせっかくしたお化粧が台無しになってしまうのやら・・・本当に毎日楽しみに見ております。
でね、おとといだったかと思いますが、藤山直美扮する町子に弟子入りを志願する男性が登場しました。
その奥さんも男性の小説家という夢への道のりを一生懸命支えています。
ですが、その男性。

才能が無い。

その上、一番身近な奥さんが病気であることすら気がつかなかったのです。
私が思うに、才能が無い、というよりも地に足が着いていないので書くものに説得力が無いということだと思います。
そういう男性に対して、町子ははっきりと小説家になることはあきらめるように、といいます。

そして。その男性は言うのです。

大人になったら夢を見てはいけないのですか?

これは私の胸にも響きました。

「大人になっても夢を持って輝こう」・・・だとか。
「大人になってもときめきを忘れないでいよう」・・・だとか。
そういう言葉を時々耳にします。

私も夢を持つことは否定しません。
現に私自身も目標を持っています。
でも、大人になると周りへの気配りだとか、責任だとかが発生し、そこから逃げることはできないと思います。
・・・ってか、いい年して逃げていたら・・・それもどうよ?と思います。
そして人は霞を食べては生きていけない。

大人になってから見る夢は、これら責任を抜きにすることはできないんじゃないかな。
以前、大学の先生がおやめになることを伺ったときにもそう思いました。
現実に負けた、と人は簡単にいいますが、負けを認めるのも大変、続けるのも大変という気持ちは・・・あると思います。
私もつい最近まで夢を食べて生きているようなところがありましたのでなおさらこの言葉は胸に響きました。

このドラマの好きなところはそういう現実をちゃんと考えて作られているところです。
架空の世界の御伽噺ではない、と思わせてくれるのは原作の力なのかなぁ。

そしてもう一方の「君の名は」
これも最初はメロドラマ風なのかな、とあんまり期待もしていなかったのですが、途中から「あなどれないな」と思い、楽しみに見ています。

でも。
この時間帯の再放送枠は現在のテレビ小説をちょっと意識していないかな?
いしだあゆみは両方に出ているし。
(ちょっと忘れましたが、以前にも両方に俳優さんが出ていたことがありました)
主人公の名前は両方とも「まちこ」だし。
(これは単なる偶然かも)

芋たこなんきんもあと2ヶ月ちょっと。
今後の展開も楽しみです。



電子辞書が壊れました。

みなさま お久しぶりです。
最近、ついていない私。

「なんか、ついてないよな~」

とぼやいていたところ、トドメを指された出来事。

なんと。

電子辞書が。


壊れた・・・・・・。

先日のスクーリングまではきちんと機能していたのに。
帰ってから中国語のレッスンが始まり、普通の辞書を使っていたので心当たりがあるような、無いような。

あるとすれば・・・我が愚息。
彼も私の電子辞書の愛用者です。

・・・もしかして。ヤツ??

と、思いましたが、まぁいいか。
実は私も新しいのがそろそろ欲しかったんですよね~♪
(ついてない、と言ったのはどこのどいつだ)

次なるターゲットはコレ。
http://cweb.canon.jp/wordtank/g90/index.html

同じモデルでV90があるのですが、V90のほうは発音が聞けるようになっていてG90にはその機能はありません。
発音はなぁ・・・私はいらない。
だってこれまでつかっていたV80にしたって。
音声は「ニーハオ」を試しで聞いただけ。

聞いてみた感想ですか?

「へ~・・・しゃべるんだ」(←おい

それだけ。
(だいたい講義中に使うのに音声をONにしておいたら、とんでもなく恥ずかしいことになります)
この電子辞書については何度もここで紹介いたしましたのでこれくらいにしておいて。
次のお給料をもらったら、早速、購入して遊ぶとします。
(遊び道具かよ)

で、ついでにムスコにも彼にふさわしいものを一台。
もうすぐ中学生ですから、入学祝とでもしておこうかな。

ただ、漢和辞典には注意が必要だそうです。
デジタル化できない字もあって収録されている文字数がどうしても少なくなってしまうそうです。
先日、欧陽脩の講義の時、電子辞書の漢和を使う際の注意事項としておっしゃっておられました。


どの方にお話しを伺っても電子辞書はサブとして使うのがふさわしいようです。
ムスコはメインで使いそうだよなぁ。
だって初めて持つ辞書が電子辞書だもんな。
引かないよりはいいか、と思うのですが皆様はいかが?



ACCESSのお勉強

皆様 こんばんは。
古巣に戻って2週間。
前の仕事をそのまま引き継いだので違和感無くやっております。
変化といえば、完全にデータ管理のお仕事に集中できるようになったこと・・・つまり求められるレベルがちょっとだけアップいたしました。

・・・といっても。
ワタクシ。
ACCESSを勉強し始めて2年くらい。
会社のシステムを管理しているSEさんにいろいろ教えていただきながら見よう見まねでいくつかデータベースをつくってきました。
が。
いざ、モジュールを書こうと思うと作業がとまる・・・。
なので、マクロやクエリをやりくりして・・・何とか期限に間に合わせるという始末。
これでは今後の仕事に支障が出るので、仕事を限定する代わりに、もっと勉強してね、というお話。
それで私が自分のテキストに選んだのがこの本。

「Access VBAプログラミング開発工房 入門・基礎編」
(緒方 典子/ソシム株式会社)

この著者が管理されている「魔法使いの開発工房」(現在はなぜか開けなくなっています。)は私の座右のサイトです。
テーマはAccessに限定していますが、ド素人の私にもデーターベースの概念が理解できるように説明されています。

中国語とはまったく関係ありませんが。
これもまた私の一部となりつつあります。
分野は違っても「学ぶ」ということや目的を達成するための「ツール」という点ではどっちも同じで。

その上、VBAはソフトと話すための言語と考えると、なんだか敷居も低くなるような。
Accessもバージョンがあがるにつれていろいろ改良が進められているのを見ると、なんだか書籍の版本と同じように思えるし。
こじ付けかもしれませんが、共通点を一生懸命探しているアタシ。

そう思うとなんだか楽しくなってきます。

ひらけ~、ゴマ!

皆様 おはようございます。

土曜日から再開した中国語。
5センテンスくらいの短文を聞いて訳すのですが。
今進めている内容は「アリババ(阿里巴巴)」のお話です。

でね。
洞窟の扉を開けるときに合言葉(暗語)をいうわけです。

ご存知。

ひらけ~、ごま!

これを中国語でなんと言うのかと思ったら。

芝麻、芝麻、快開門!

・・・へ~・・・そのまんまなんだ・・・。

でね。
他の言語ではどういうのかな、と探してみましたら。
こんなものが出てきました。
(http://weekly.freeml.com/chousa/goma.html)
へ~・・・同じことを言うんだ・・・。

なんで、ゴマか?についてはこんなものもあったりして。
(http://home9.highway.ne.jp/arabia/ara/ara13.html)

合言葉って生活にべったり張り付いたものなので、日本特有の言い方だと思ってました。

翻訳する場合。
原文で「開け、ゴマ」の「ゴマ」の部分が「麦」だろうが、「米」だろうが日本語にするときには日本の慣習に従って「ゴマ」と訳すのが自然だと思います。
もちろん、日本語に言い回しが無ければ直訳して状況で理解を助けたりするわけですが。
「開け、ゴマ」の場合はやっぱりアリババが起源かなぁ。
・・・で、なければこんなにも同じ言い方をするはずが無いと思うのですが、どうでしょう?

バール博士

皆様 こんにちは。
珍しく二日続けて更新です。
明日は雪が降るに違いない@名古屋(笑)

自分自身に課した宿題にちょっぴり四苦八苦しております。
レポートは先ほど書き終えました。
テキスト履修の場合、だいたい毎月10日が締め切りでして。
出せる時に出す、というシステム。
自分のペースにあわせて・・・というと聞こえもいいのですけどね。
これまではスクーリング優先でしたが、スクーリングの目処がついてきたので、今年はテキスト履修に力を注ごうと思っているので・・・ますます自分の怠け心との戦い(笑)
その合間に卒論を進め、復帰した中国語もあり。
でも、とにかく先の事よりも目の前のものを着実にこなす事に重点を置こうと思っています。
結局今月10日には間に合わなかったけど、来月の締め切りにはもう一科目出して帳尻だけは合わせられそうです。

で。
今日のお題ですが。
先週京都に行った時に見つけた護国神社のバール博士について書きたいと思います。
バール博士についてwikipediaで検索したところ。
こんな記事が出てきました。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AB)

このサイトに表示されているのが私が京都の護国神社で見たものと同じものです。
パール博士は山崎豊子の「二つの祖国」ではこのように発言したと設定されています。

「私は日本に同情したのでもなければ、連合国を憎悪したのでもありません。真実を真実と認め、私の信ずる正しいほうを適用したに過ぎません、それ以上でもそれ以下のものでもありません」

・・・この山崎豊子の見解を見ると護国神社に碑があるのは、なんだかそぐわない気がします。

「二つの祖国」の内容を鵜呑みにするものではないのですが、事実はひとつなのに、人の見方によって解釈が異なることにちょっとした怖さを感じつつ。。。それだからこそ、人間は面白いのかなぁ、という気持ちもしています。

復帰

皆様 こんばんは。
お久しぶりです。
今週から仕事が始まり。
古巣ですから、気を使わなくていいのはいいのですが。
仕事としては2ヶ月休んだ、という感覚なので2ヶ月前から時が止まっていたどころか、たまっていたという・・・。
状況は以前より厳しくなっていますが、がんばろうと思っています。

そして、3ヶ月お休みしていた中国語を今日から再開しました。
先週の金曜日に先生から今週のプリントをFAXで送っていただき。
B5 2枚のプリントを暗誦できるまでにして準備をして。

いざ・いざ・いざ!!

先生には「長く休んでいたから暗誦はパスする?」といっていただいたのですが、元気に「やります!」と返事をし。


・・・あ~・・・

意気込みだけはかっていただきました(涙)


でも、久々の中国語のレッスンはとても楽しく。
やっぱり、大学もいいし中国語もいい!
今年もガンバロ。

もうちょっといろんなことを丁寧に。

昨年は何でもかんでもやり散らかした気がしてまして。
もちろん中国語も。

ってわけで、何とか両方復帰したわけです。
あ~・・・やっと日常が戻ってきた感じがします。

息子が風邪をひいたおかげでレポートの締め切りをぶっ飛ばしてしまった以外は。




・・・・なんでこうなるかねぇ。








京都の護国神社

皆様 ご無沙汰しておりました。
昨日は京都で講義でした。
とにかく、寒かった。
一日中、霙まじり。
午前を担当された古典の先生が、午後からお時間があるのなら、雪のお寺めぐりもいいものですよ、と教えて下さったので、ちょっと京都市内をぶらぶらしてきました。

学校から一番近いバス停は交差点をはさんで4つ。
どこから乗っても京都駅まで行く路線があります。
なので、乗るバスを決めずに交差点まで行き。
信号が青になったほうに進み。
来たバスに乗る。
その路線上にある観光地のひとつに行く。

名づけて。
「一人ミステリーツアー」

その結果、八坂神社近くでバスをおりました。
八坂神社はこれまでも何度も行っていて、変わりばえしないのですが。
昨日は「初えびす」でえらい賑わいでした。
そこからテクテク高台寺~護国神社をめぐりました。

高台寺は豊臣秀吉の妻「ねね」が出家後を暮らした場所。
「ねねの寺」ということで有名です。
でも、取り立ててみるべきものもないように思えたので、一応お参りだけして、そのお隣の護国神社(http://www.gokoku.or.jp/)に行ってきました。

ここは明治維新で倒れた志士のお墓があります。
中でも看板は!

坂本竜馬!

皆様、「竜馬がゆく」(司馬遼太郎/文春文庫)お読みになりました?
ワタクシ。
高校時代にこれを読みまして。
以来、何度も読み返しております。
伏見の寺田屋にも行きました。

寺田屋でも熱烈なファンが熱い気持ちを表現しておりましたが。
ここでもさすがは坂本竜馬!
ファンの気持ちがそこかしこに表れておりました。

あとは・・・そうだな。
高杉晋作とか、木戸孝允・幾松ご夫妻とか。
隣に資料館もありますよ。

でも、最後にアタクシ、驚きましたのは。
インドの国際法学者パル博士の碑。
年末、東京夢花録さんのブログで「東京裁判」の話題が出ていましたので、あまりのタイミングのよさに驚きました。
東京裁判について、私は山岡豊子の『二つの祖国』で取り上げられていたのを読んだのが最初です。
いい機会なのでこれもまた読み直してみようかと思いました。

ここからは京都市内が一望できます。
晴れていればいい景色なのでしょうが、あいにくのお天気。
でも、晴れた日よりも落ち着いていて雰囲気はいいのではないでしょうか。

勉強の内容はまた後日。
先生に、四庫全書の実物をぜひ一度見てみなさい、とアドバイスいただいたのでミステリーツアーの前に行ってきました。
2種類あったのでその違いを今調べております。
検索したら、中国語の記事しか見つからない・・・。
斜め読みではなく、きちんと翻訳して理解してからご紹介しますね。
・・・でも、リポートの期限が10日なのでその後(笑)

では。お寒いですが、3連休最終日。
皆様よいお休みをお過ごしください。



チベット鉄道

皆様
お正月をいかがお過ごしですか?

私。ですか?
ワタクシ。
一応
長男のヨメでもありますし
(正直忘れていた)

一応
一児のハハでもありますし
(忘れてはいなかったけど、久しく放棄していた)

体裁と体面を整えるのに苦労を強いられております。

昨日はね、NHKで「青海チベット鉄道~世界の屋根2000キロをゆく~」という番組をやってたので見ました。
その前にも「人民中国」という雑誌で取り上げてあったし、たしか美容院で見せてもらった女性誌でも紹介記事があったと記憶しています。(女性誌のほうは旅行記のようになっていた)

・・・ってわけで、観光資源として注目されているチベット鉄道ですが、あまりに高い場所を通過するので(標高5000mとか)酸素吸入のための装置が車両に装備されていたり、車内の気圧を一定に保てるような空調設備が搭載されていたり、ハード面でもいろいろと考えられています。

この列車を利用する人は観光客だけではなく、商人、巡礼者も。
商人の中には行商人もいれば経営者もいました。
列車で行き来が出来るようになると、物の流通にも変化が現れます。
巡礼も列車でなら高齢者でもチベットに向かうことが出来、巡礼がしたいという望みを多くの人がかなえることが出来ます。
そういうわけで、便利であるには違いないのですが・・・・。
あれだけの工事をするには巨額の資金と人が必要ですよね。
特に人。
工事に携わった人は酸素ボンベを背負って作業を行ったそうです。
そんな過酷な労働条件のなか、犠牲となった人もいたんじゃないかなぁ。
そんな負の部分は紹介されなかったので想像するしかありませんが、そこまでして作る必要があったのかなかったのか・・・ということを考えながら見ました。
でも秘境としてそっとしておきたい、というのは私の傲慢ですかね。

印象的だったのは徒歩で巡礼する人に対するインタビューでした。
この人たちに列車に対する感想を聞いたところ、あまり関心がないような返事をしていました。
もっと具体的な感想があるのかと思ったのですが意外だったなぁ。
彼らにとっては無意識でしょうけど「人は人、自分は自分」という印象を持ちました。

そういう個人的なことはさておき、この列車がもたらすチベットの人たちの今後の生活の変化に興味を覚えました。
数年後も変わらず同じ草原の景色があるといいなぁ。

明けましておめでとうございます。

皆様
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

昨晩は紅白を見てのんびり年越しをいたしました。
スマップを見たら寝てしまいましたが(笑)

個人的には徳永英明が良かった。
(年代の問題・・・?)

皆様にとり、良いお年となりますようお祈り申し上げます。
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